2010年03月29日

【in CHINA】

中国にいるます。



パソコンを借りて、ずっとサーフィンしてます。何も考えることなくニュースを流して見てると、落ち着く。


pokerは心の内を読み取られてはいけない。勿論、心を読み取られるということは、手が透ける。



正直者は優位に立てない。強いからといって強いと言っちゃだめで、仮にAAを持っていてもAAと確信されてまでポットを大きくする必要性はない。



例えるならば、みんなでファミレスでご飯食べてる時にウンチをしたいと思っても、『ウンチしてくる』等とストレート発言はしなくていいのだ。


ちゃんと『トイレ行ってくる』と言えば、『ウンチ行ったな!あいつ』とか『こんな時間にウンチ?ありえん』だとか『ウンチってウンコのこと?』みたいになるのは必然で、pokerではちょうど良いテーブルイメージとなる。



強いのかブラフなのかわからん。



強い時に必ずベットやレイズをしてくる人は、やりやすい。おりればいいだけだからね。


次に強い時に、どんなボードでもcheckする人もいる。これはフリーカードを与えてくれるのがありがた過ぎる場面があり、またまたやりやすい。もしターンで謎に一発でツモれば、めっちゃチップとれる(相手はめさ強いカードだから降りれないが、ストレートやフラッシュには負けてる)。



うちの内部の人間いわく、『美人OLに脇毛が生えててもいい』と…。






禿げしく同意したい。



美人だからといって、つるつるでなければならないというルールはない。【ボーボーか、つるつるかわからない感じ】がpokerでは一番良いイメージなのだ。




see u later!
posted by “KEN” ken yagura at 20:53| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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